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町の概要

町の新たなシンボルマーク「笑みちゃん」

菊地 清 氏 作
(絵本造形作家:鏡石町在住)

東日本大震災を受けて、大いなる「復興」と「飛躍」を期して、全町的な取り組みを開始し、さらに町制施行50周年を迎えた今、生まれ変わる「光り輝く都市」を実現するために、キャッチフレーズに込めた思いが町民一人一人の心に届くように、シンボルマークを作っていただきました。

かわる、かがやく、 そのためのエネルギーシンボルは何か?
"牧場の朝"のまち に希望をあたえる永遠のシンボルは何か?

【牧場の朝のまちに登る、太陽】輝きの象徴です。

①「情熱」復興にかける全町民の熱き心
②「希望」子供が夢を描ける明るい未来
③「笑顔」ほほえみのわが広がる鏡石町

「か」の字の太陽の笑顔

「太陽のスマイル」は、町制施行50周年の記念マークに連動し、本町の新たな発展に弾みをつけます。
このシンボルマーク「太陽のスマイル」の愛称は「笑みちゃん」です。

町章の由来

昭和44年1月20日に制定されました。鏡沼の美しい伝説をイメージに「カガミ」の「力」を図案化。中央の円は「石」を表現しています。

町民憲章

  • 自然を愛し、調和のとれた美しい町をつくりましょう。
  • お互いにはげまし助け合って、しあわせな町にしましょう。
  • 楽しく働き、活力ある伸びゆく町をつくりましょう。
  • すこやかな心をはぐくみ、心豊かな町にしましょう。
  • 心身をきたえ、安全で明るい町をつくりましょう。

町のシンボル

町の花「あやめ」

アヤメ科の多年草。鳥見山公園のあやめ園では、毎年5~6月頃にかけて紫色の花々が咲きそろいます。しっとりと花咲く姿が、安らぎのある鏡石町によく似合います。

町の木「しだれ桜」

バラ科サクラ属の落葉高木で、ヒガンザクラの一種。毎年4月中旬頃に町内の各所で薄もも色の花が咲きだし、鳥見山公園の桜とともに春の風物詩となっています。秋の紅葉も見事で、自然に恵まれた鏡石町を代表する木です。

このページに関するお問い合わせ先

鏡石町役場 総務課 総務グループ

住所:〒969-0492 鏡石町不時沼345番地
電話:(0248)62-2111/FAX:(0248)62-6553